HeranZO

利用流出のない未来へ

 

気づかないうちに、
売上・利益は流出している

 

HeranZOは顧客データから利益流出の原因を可視化し、
改善の優先順位まで導き出すサービスです。

 
 
 
 
HOME | CRMサービス | 売上と利益の流出対策なら減らん増

気づかない間に
売上と利益を失っています

 

利益流出・改善
ソリューション

HeranZO(減らん増)

It's not sudden

顧客は突然眠らない

それでも多くのEC企業は、売上が減るまで気づけない。

顧客は突然眠らない
売上は、顧客が休眠する前から失われている。
EC・通販企業の実データ分析で見えた、利益流出の実態

It's not sudden

顧客は突然眠らない

それでも多くのEC企業は、売上が減るまで気づけない

顧客は突然眠らない
売上は、顧客が休眠する前から失われている。
EC・通販企業の実データ分析で見えた、利益流出の実態

Impact

顧客の流出・減少インパクト

“売上の停滞”を放置すると売上は半減し、その後の利益にも大きな差が生まれます。

アクティブ半減

アクティブの流出・減少インパクト

アクティブ客は半数する

この半年間で、アクティブ客の約50%が購入を見送っています。
(*初回購入から1年以上経過した既存顧客を対象に集計)

VIP売上・利益減少

VIP顧客の流出・減少インパクト

VIP客も減少する

優良顧客も例外ではありません。企業によって差はあるものの、直近6ヶ月間で19〜44%のVIP客が購入を見送っています。
(*直近6ヶ月間に購入がなかったVIP客の割合[客数ベース])

アクティブ半減

アクティブの流出・減少インパクト

アクティブ客は半数する

この半年間で、アクティブ客の約50%が購入を見送っています。
(*初回購入から1年以上経過した既存顧客を対象に集計)

 
VIP売上・利益減少

VIP顧客の流出・減少インパクト

VIP客も減少する

優良顧客も例外ではありません。企業によって差はあるものの、直近6ヶ月間で19〜44%のVIP客が購入を見送っています。
(*直近6ヶ月間に購入がなかったVIP客の割合[客数ベース])

The drop in sales

売上・利益の減少は2段階で進行

 

売上は突然失われるわけではありません。
まずアクティブ客の購入頻度や利用頻度が低下し、売上と利益が静かに減少します。
そして、その変化を放置すると、やがて多くの顧客が休眠状態へ移行し、売上はさらに大きく落ち込みます。
売上・利益の減少は、”2段階”で進行しています。

売上の減少は2段階で進行

Target person

全員を救うのは非効率

 

投資効率の観点で、ターゲットを選ぶ対策が必要です

顧客の購入額・購買力は違う

something's missing

通常のアプローチだけでは防げない

注視しないと気づけない

D2C事業では、新客獲得、F2転換(継続促進)、VIP販促、休眠客掘り起こし等が主要課題として重視されてきました。しかし、おおよそ1年以内に購入実績があるアクティブ顧客は、VIPや休眠客には分類されません。そのため、一般的なCRM管理では問題が顕在化しにくく、「流出した売上・利益」「アクティブ客の利用減少」「休眠前のLTV低下」が見えないまま放置されていました。

対策済みとの誤解も

ほぼすべてのD2C企業は、アクティブ客に対して定期的にカタログやメールを送っています。そのため、特別な対策は必要がないと思われがちです。しかし、これまでのCRM設計だと、「アクティブ客の段階で、大きく売上・利益が流出してしまう」、これが現実です。

顧客をプールの水に例える

Blind spots in CRM

なぜ今まで放置されてきたのか

 

なぜこんな状態が、放置されてきたのでしょうか?
それはCRMの盲点、つまり見過ごされてきたのではなく、見えなかったのです。

既存ツールの管理項目にない

✔ 実行施策の成果は、チェックしている
✔ 優良客数の増減は、チェックしている
✔ 広告効率の高低も、チェックしている
→ 流出する売上・利益はチェックできない
  ※予測しなければ、算出できない

アクティブ客の利用減少は見えない

✔ アクティブ客として残っている
✔ 購入もしている
✔ 休眠にもなっていない
→ だから発見できない

How to make it happen

売上・利益の流出を防ぐには

 

超多額の「売上・利益の流出」を防ぐには?未来の売上減少を“事前に捉える”仕組みが必要です。

実態の認 これまで失っていた売上・利益流出実態を確認する  どう検証するのか
今後の予測 このままだと流出する売上・利益流出額を確認する  どう予測するのか
顧客の特定 流出を防ぐ顧客(ベストターゲット)を特定する   どう特定するのか
施策の試算 流出防止アクションの費用対効果を試算する     どう試算するのか
結果の検証 結果を検証してアクションの有効性を数値で押さえる  どう今後につなげるのか
実態の確認

 これまで失っていた売上・利益流出実態を確認する

どう検証するのか
今後の予測

 このままだと流出する売上・利益流出額を確認する
どう予測するのか

顧客の特定

 流出を防ぐ顧客(ベストターゲット)を特定する
どう特定するのか

施策の試算

 流出防止アクションの費用対効果を試算する
どう試算するのか

結果の検証
 結果を検証してアクションの有効性を数値で押さえる
どう今後につなげるのか

The reason I can

HeranZOはすべてできます

 

できる理由が4つあります

 

流出実態の確認には
5ヶ年推移

全受注・全出荷・全返品
の実績から詳細に把握
ベストターゲット資料のイメージ
 

今後の流出試算には
動向予測

今後6ヶ月先を予測する
顧客セグメントを活用
動向資料のイメージ
LTVギャップ資料のイメージ
 

ベストターゲットの特定には
LTVギャップ

該当顧客の継続時と非継続時の
“LTVギャップ”で詳細に識別
上限投資額資料のイメージ
 

実行時のシミュレーション
上限投資額

5年後までのLTV算出で
投資可能な上限額も試算

流出実態の確認には
5ヶ年推移

全受注・全出荷・全返品
の実績から詳細に把握
ベストターゲット資料のイメージ

今後の流出試算には
動向予測

今後6ヶ月先を予測する
顧客セグメントを活用
動向資料のイメージ

ベストターゲットの特定には
LTVギャップ

該当顧客の継続時と非継続時の
“LTVギャップ”で詳細に識別
LTVギャップ資料のイメージ

実行時のシミュレーション
上限投資額

5年後までのLTV算出で
投資可能な上限額も試算
上限投資額資料のイメージ

具体策の企画・実施も丸投げ可
※具体作の企画・実施はオプションとなります

What we offer

HeranZoのご提供内容

通販顧客データ分析後の納品レポートの説明

納品物

レポート
(PDF形式)

売上・利益流出 FACTチェック

これまで失っていた売上・利益流出の実態が確認できるドキュメント

売上・利益抽出 シミュレーション

このままだと抽出する売上・利益流出額を予測するドキュメント

抽出防止 アクションプレビュー

流出防止アクションの費用対効果シミュレーション

実施効果 RESULTチェック

アクションの有効性を検証するドキュメント

顧客番号データ
(CSV形式)

流出防止 ベストターゲット

流出を防ぐ顧客(ベストターゲット)の顧客番号データ

オプション

具体策の企画・実施

USER GUIDE

取り進めフロー

取り進めの手順

 

初回ご利用時の取り進め手順です。次回以降は赤色部分だけになりますので、差分データだけをご用意ください。

 
CRM診断はデータを準備するだけ

ご用意いただくデータ

 
データ形式

CSV形式(タブ区切り)でご用意ください

データ種類

次のデータとテーブル定義書をご用意ください

・商品マスター

・顧客マスター(個人情報は不要)

・媒体マスター

・取引明細データ(5年以上を推奨)

補足事項

テーブル定義書がない場合は、約3ヶ月分のサンプルデータをご用意いただき、御社と一緒に出力項目を確認していきます

Download

利益流出の実態がわかる資料を無料公開中

見えていない売上・利益流出の原因と改善のヒントがわかる

気づかない利益流出は、どこで発生しているのでしょうか。
本資料では、

  • アクティブ客の変化
  • VIP客の減少実態
  • 売上減少の進行パターン
  • 利益流出の発見方法

全12ページを図解でわかりやすくご紹介しています。

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D2C・EC通販事業の6ヶ月先の購買力・継続を予測し、打ち手を判断できるCRM分析をはじめ、その他、ご質問・ご相談は随時承っております。
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平日 9:30~18:00
 

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