It's not sudden
顧客は突然眠らない
それでも多くのEC企業は、売上が減るまで気づけない。
It's not sudden
顧客は突然眠らない
それでも多くのEC企業は、売上が減るまで気づけない
Impact
顧客の流出・減少インパクト
“売上の停滞”を放置すると売上は半減し、その後の利益にも大きな差が生まれます。
アクティブの流出・減少インパクト
アクティブ客は半数する
この半年間で、アクティブ客の約50%が購入を見送っています。
(*初回購入から1年以上経過した既存顧客を対象に集計)
VIP顧客の流出・減少インパクト
VIP客も減少する
優良顧客も例外ではありません。企業によって差はあるものの、直近6ヶ月間で19〜44%のVIP客が購入を見送っています。
(*直近6ヶ月間に購入がなかったVIP客の割合[客数ベース])
アクティブの流出・減少インパクト
アクティブ客は半数する
この半年間で、アクティブ客の約50%が購入を見送っています。
(*初回購入から1年以上経過した既存顧客を対象に集計)
VIP顧客の流出・減少インパクト
VIP客も減少する
優良顧客も例外ではありません。企業によって差はあるものの、直近6ヶ月間で19〜44%のVIP客が購入を見送っています。
(*直近6ヶ月間に購入がなかったVIP客の割合[客数ベース])
The drop in sales
売上・利益の減少は2段階で進行
売上は突然失われるわけではありません。
まずアクティブ客の購入頻度や利用頻度が低下し、売上と利益が静かに減少します。
そして、その変化を放置すると、やがて多くの顧客が休眠状態へ移行し、売上はさらに大きく落ち込みます。
売上・利益の減少は、”2段階”で進行しています。
Target person
全員を救うのは非効率
投資効率の観点で、ターゲットを選ぶ対策が必要です
something's missing
通常のアプローチだけでは防げない
注視しないと気づけない
D2C事業では、新客獲得、F2転換(継続促進)、VIP販促、休眠客掘り起こし等が主要課題として重視されてきました。しかし、おおよそ1年以内に購入実績があるアクティブ顧客は、VIPや休眠客には分類されません。そのため、一般的なCRM管理では問題が顕在化しにくく、「流出した売上・利益」「アクティブ客の利用減少」「休眠前のLTV低下」が見えないまま放置されていました。
対策済みとの誤解も
ほぼすべてのD2C企業は、アクティブ客に対して定期的にカタログやメールを送っています。そのため、特別な対策は必要がないと思われがちです。しかし、これまでのCRM設計だと、「アクティブ客の段階で、大きく売上・利益が流出してしまう」、これが現実です。
Blind spots in CRM
なぜ今まで放置されてきたのか
なぜこんな状態が、放置されてきたのでしょうか?
それはCRMの盲点、つまり見過ごされてきたのではなく、見えなかったのです。
既存ツールの管理項目にない
✔ 実行施策の成果は、チェックしている
✔ 優良客数の増減は、チェックしている
✔ 広告効率の高低も、チェックしている
→ 流出する売上・利益はチェックできない
※予測しなければ、算出できない
アクティブ客の利用減少は見えない
✔ アクティブ客として残っている
✔ 購入もしている
✔ 休眠にもなっていない
→ だから発見できない
How to make it happen
売上・利益の流出を防ぐには
超多額の「売上・利益の流出」を防ぐには?未来の売上減少を“事前に捉える”仕組みが必要です。
これまで失っていた売上・利益流出実態を確認する
このままだと流出する売上・利益流出額を確認する
どう予測するのか
流出を防ぐ顧客(ベストターゲット)を特定する
どう特定するのか
流出防止アクションの費用対効果を試算する
どう試算するのか
The reason I can
HeranZOはすべてできます
できる理由が4つあります
流出実態の確認には
5ヶ年推移
の実績から詳細に把握
今後の流出試算には
動向予測
顧客セグメントを活用
ベストターゲットの特定には
LTVギャップ
“LTVギャップ”で詳細に識別
実行時のシミュレーション
上限投資額
投資可能な上限額も試算
流出実態の確認には
5ヶ年推移
の実績から詳細に把握
今後の流出試算には
動向予測
顧客セグメントを活用
ベストターゲットの特定には
LTVギャップ
“LTVギャップ”で詳細に識別
実行時のシミュレーション
上限投資額
投資可能な上限額も試算
具体策の企画・実施も丸投げ可
※具体作の企画・実施はオプションとなります
What we offer
HeranZoのご提供内容
納品物
| レポート (PDF形式) |
売上・利益流出 FACTチェック これまで失っていた売上・利益流出の実態が確認できるドキュメント 売上・利益抽出 シミュレーション このままだと抽出する売上・利益流出額を予測するドキュメント 抽出防止 アクションプレビュー 流出防止アクションの費用対効果シミュレーション 実施効果 RESULTチェック アクションの有効性を検証するドキュメント |
|---|---|
| 顧客番号データ (CSV形式) |
流出防止 ベストターゲット 流出を防ぐ顧客(ベストターゲット)の顧客番号データ |
| オプション | 具体策の企画・実施 |
USER GUIDE
取り進めフロー
取り進めの手順
初回ご利用時の取り進め手順です。次回以降は赤色部分だけになりますので、差分データだけをご用意ください。
ご用意いただくデータ
| データ形式 | CSV形式(タブ区切り)でご用意ください |
|---|---|
| データ種類 | 次のデータとテーブル定義書をご用意ください ・商品マスター ・顧客マスター(個人情報は不要) ・媒体マスター ・取引明細データ(5年以上を推奨) |
| 補足事項 | テーブル定義書がない場合は、約3ヶ月分のサンプルデータをご用意いただき、御社と一緒に出力項目を確認していきます |
Download
利益流出の実態がわかる資料を無料公開中
見えていない売上・利益流出の原因と改善のヒントがわかる
気づかない利益流出は、どこで発生しているのでしょうか。
本資料では、
- アクティブ客の変化
- VIP客の減少実態
- 売上減少の進行パターン
- 利益流出の発見方法
全12ページを図解でわかりやすくご紹介しています。
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D2C・EC通販事業の6ヶ月先の購買力・継続を予測し、打ち手を判断できるCRM分析をはじめ、その他、ご質問・ご相談は随時承っております。
ご希望の方法でお気軽にご連絡ください。
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